安松中生は、合唱祭、中間テストが終わり、次は10月30日の体育祭に向けて動き始めました。
今日からは昼休みの練習が始まり、さっそく大縄やリーレーのバトンパスの練習に取り組む姿が見られました。
これから2週間の練習を通してさらに絆を強くし、素晴らしい体育祭にしましょう!
安松中生は、合唱祭、中間テストが終わり、次は10月30日の体育祭に向けて動き始めました。
今日からは昼休みの練習が始まり、さっそく大縄やリーレーのバトンパスの練習に取り組む姿が見られました。
これから2週間の練習を通してさらに絆を強くし、素晴らしい体育祭にしましょう!
ご飯
メヌケの西京焼き
こぶぴら
せんべい汁
牛乳
【目の愛護デー】
ブルーベリーデニッシュパン
ほうれん草とトマトのスープ
かぼちゃサラダ
鶏肉のパプリカ焼き
牛乳
鮭ご飯
鶏肉とこんにゃくのみそ煮
梅肉和え
イカの生姜焼き
牛乳
本校を会場にし、今年度2回目の東ブロック交流会が行われました。
東中、柳瀬中の生徒と一緒になり、4チームに分かれてゴロドッチとリレーで汗を流しました。
ゴロドッチではボールが2個になり、前だけでなく横や後ろにも注意をしないといけないので、チームの声がけが大切です。
学校という垣根を越えた交流ができました。
所沢市民文化センターミューズ大ホールにて本校の合唱祭が行われました。
今年のスローガンは「キセキの歌声〜創れ 感動の瞬間を〜」。その言葉のとおり、会場には多くの感動の瞬間が生まれました。
午前中は1年生・2年生による合唱が披露されました。初々しさや学年ごとのまとまりが感じられ、それぞれの個性が光る素敵な歌声が響きました。
午後は6組によるハンドベル演奏と、3年生・有志による合唱が行われました。ハンドベルの透き通った音色がホールいっぱいに広がり、会場全体が温かい雰囲気に包まれました。続く3年生の合唱では、聴く人すべての心を動かす迫力と美しさがありました。また、有志の合唱では、魂が震えるほどの素晴らしい合唱に鳴り止まない拍手が送られました。
どの学年、どの発表にもそれぞれのよさがあり、まさにスローガンのとおり「感動の瞬間」を創り出した一日となりました。
本日は学校朝会を体育館で行いました。
校長講話では「本当の強さ」について、世界陸上に出場した選手のヒーローインタビューの紹介をもとに話がありました。結果や才能ではなく、「どのように生きようとするか」という姿勢を貫くことこそが本当の強さであるということが生徒に伝えられました。
以下、表彰となります。
【女子ソフトボール部 市内新人体育大会 1位(県大会出場)】
【男子卓球部 市内新人体育大会 団体戦1位(県大会出場)個人戦シングルス2位、3位(県大会出場)ダブルス1位、2位(県大会出場)】
【男子バスケットボール部 市内新人体育大会 1位(県大会出場)】
【所沢市児童生徒発明創意くふう展および入間地区児童生徒発明創意くふう展】
【入間地区児童生徒発明創意くふう展 家庭科部】
【青少年読書感想文全国コンクール所沢市予選会】
【「トコろんのびのび塾」学習ボランティア参加証】
わかめご飯
サバのみそ煮
納豆和え
みそ汁
みかん
お茶
【十五夜】
秋味ご飯
小松菜のごまみそ和え
サケの塩こうじ焼き
みたらし団子
牛乳
入間わかくさ特別支援学校職業学科の生徒さんと先生が来校し、6組の生徒が「ポリッシャー」の体験や高校生活の紹介を聞きました。
生徒たちは、業者が使う本物の機材の重さに驚きながらも、高校生の丁寧な指導とフォローで、初めてとは思えないほど上手にポリッシャーを扱うことができました。
大変貴重な経験と勉強になりました。
また、高校生にはお昼の後、全フロアの廊下を掃除もしていただきました。
入間わかくさ特別支援学校のみなさん、ありがとうございました。
令和8年4月8日より欠席等の連絡方法が変わりました。
これまでの「欠席・連絡フォーム」ではなく、「tetoru」の欠席連絡機能をご利用ください。
なお、「tetoru」の登録をされていない方や口頭での連絡が必要な場合は、当日の朝7:45~8:10までに学校へ電話をしてください。
学校電話番号 04-2944-7100
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